お客様の声

USER’S VOICE 3
元気のあるSSでガソリンを入れたほうが、 車の調子がよくなるように感じます。
S様

活気のある富山南インターSSが、ぼくのホームスタンド。

お仕事やプライベートで車をフル活用されているSさん。「繁忙期であれば毎日来ている」という富山南インターサービスステーション(以下SS)は、お店に活気のあるところが気に入っているのだとか。「ガソリンは車を動かすためのものだから、寂しい雰囲気のSSで入れたときと、活気のあるところで入れたときでは車の調子に違いがでるとぼくは思っています。仕事柄いろいろな場所のSSを利用していましたが、たまたまここに来たときに元気を感じたのです」。

以来、富山南インターを“自分のSS”としてご愛顧いただいているSさん。今では、他のSSで給油しなくなったのだとか。「たとえば、ジュースであれば、どこで買ってもいい。でも、ガソリンに関しては自分のホームスタンドを決めておいたほうがいいと考えています。なぜなら、車は命がかかっている乗り物だから。タイヤの空気圧が違うだけで急ブレーキが効かなくなったりもするので、給油のときなどに顔見知りのスタッフがぼくの車を見てくれていると安心できます」。

スタッフと顔見知りだから、「ちょっと見てよ」といいやすい。

ご家族の車を通してSSに親しみ、「子どものころからSSに行くのが楽しみだった」というSさん。SSとお客さまの距離が近かった、昔ながらのおつきあいに“なつかしみ”を感じるそう。「ぼくの家が会社をやっていたからかもしれませんが、ガソリンを入れると台帳のようなものにサインし、料金は月に一回の集金でまとめて払っていました。昭和的なつながり方ですけど、スタッフとなじみになれるし、よい人間関係が築けていたように思います」。

富山南インターSSとは、そんな古きよき時代の係わり方ができているとSさんは感じています。「このSSは、働いている人がいい。あいさつをするときも、〈また来てくれて、ありがとうございます!〉という気持ちを持っていっているのが伝わってきます。給油はセルフサービスですが、何かあれば助けてくれるし、スタッフと顔見知りだから、こちらから〈ちょっと見てよ〉といいやすい。とても気持ちよくおつきあいできています」。

他のお客様の声

VOICE 1 私にとって神通町SSは当たり前にあるもの。 なくなったら困ります。
T様
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VOICE 2 給油以外でおつきあいできるSSがあるのは、 ぼくにとって大きなメリットです。
K様
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